Win+Home : アクティブウィンドウ以外の全てをクリア
Win+スペース : 全ウィンドウを透明にし、デスクトップが見える状態になる。
Win+<↑> : アクティブウィンドウの最大化
Win+<↓> : ウィンドウの最小化/最大化されているウィンドウの復元
Win+<←>/<→> : モニターの側面にウィンドウを固定(デュアルモニタの場合、シフトキーをこれに加えると(例:Win+シフト+<→>)、隣のモニターへウィンドウを移動。
Win+T : タスクバーにあるアイテムをフォーカス&スクロール
Win+P : ディスプレイのプレゼンテーション設定を調整
Win+(+/-) : ズームイン・アウト
タスクバーアイテムをシフト+クリック : クリックしたアプリを開く
Win+数字 (1-9):タスクバーのその数値に該当する位置にピンされているアプリケーションが起動、またはそのアプリケーションに切換え。
Shift+Win+数字 (1-9): タスクバーのその数値に該当する位置にピンされているアプリケーションの新規インスタンスを起動。
Ctrl+Win+数字 (1-9): タスクバーのその数値に該当する位置にピンされているアプリケーションの開いているウィンドウを巡回。
Alt+Win+数字 (1-9): タスクバーのその数値に該当する位置にピンされているアプリケーションのジャンプリストを起動。
Win+T: タスクバー上のアイテムのフォーカスおよびスクロール。Win+B:システムトレイアイコンへフォーカス。
タスクバーボタンまたはシステムトレイアイコンのドラッグアンドドロップ: これらを認識させるため。
Shift+タスクバーボタンをクリック: プログラムの起動、またはプログラムの新規インスタンスをクイック起動
Ctrl+Shift+タスクバーボタンのクリック: 管理者としてプログラムを起動。
Shift+タスクバーボタンの右クリック: プログラムのウィンドウメニューを表示。(XPと同様の動き)
Shift+グループ化されたタスクバーボタンを右クリック: そのグループのウィンドウメニューを表示。
Ctrl+グループ化されたタスクバーボタンをクリック: グループのウィンドウを巡回。
タスクバーボタンへファイルをドラッグ: 現在使用中のアプリケーションのジャンプリストへファイルをピン。
Shift+タスクバーボタンへファイルをドラッグ: 現在使用中のアプリケーションでファイルを開く。
タスクバーボタン上でミドルクリック: アプリケーションの新規インスタンスを開く。
エアロサムネイル上でミドルクリック: アプリケーションのインスタンスを終了。
左クリック+上方向へドラッグ: アプリケーションのジャンプリストを開く。
Ctrl+Shift+N:新しいフォルダを作る
Ctrl+Shift+ダブルクリック:アドミニストレータでプログラムを起動
Shift+右クリック:詳細な「送る」メニュー
Shift+フォルダを右クリック:コマンドプロンプトを開く
Win+スペース:デスクトップの表示
Win+上/下/左/右:アクティブウィンドウへ移動
Win+Shift+左:アクティブウィンドウを左モニターへ移動(デュアルスクリーン用)
Win+Shift+右:アクティブウィンドウを右モニターへ移動(デュアルスクリーン用)
Win+T:タスクバーのアプリを選択
タスクバーをShift+クリック:アプリの新規ウィンドウを開く
Win+B:システムトレイのプログラムの選択
Win+P:プロジェクションメニューを開く
Win+Pause:システムプロパティを開く
Ctrl+Shift+Esc:タスクマネージャーを開く
2011年1月4日火曜日
2010年8月13日金曜日
Hyper-Vのインストール後に正常に動作しない場合の対処方法
Hyper-Vのインストール時にエラーになる。
以下のような現象が発生した場合は下記方法で解決できる可能性があります。
【現象-1】
1.
[役割の追加]でHyper-Vを追加する。
2.
役割の追加のウィザードを終了すると「再起動しますか?」と聞かれるので、再起動する。
3.
PC再起動時にHyper-Vのインストールが100%近くまで進むと次のエラーとなる。
「Windowsの機能の構成に失敗しました 変更を元に戻しています..」
4.
数回再起動を繰り返し、次の画面になりHyper-Vのインストールに失敗する。
【現象-2】
1.
bcdeditを実行するとオプションなしで実行すると、次のエラーが発生する。
次のオプションを指定するとbcd(ブート構成データ)を開ける。
bcdedit /store D:\boot\bcd /emum
2.
bcdeditで以下の値を追加する。
3.
次のコマンドを実行し、システムストアにbcdをコピー
bcdedit /import "D:\boot\bcd"
4.
bcdeditと実行してbcdを開けることを確認する。
また、bcdeditの内容が問題ないことも確認する。
※私の環境ではインポートされた値がインポート元と変わっていたので、
念のため以前と同じ値の新しいエントリを追加しておいた。
(結果的には不要だった。)
5.
再起動して、OSが正常に起動できることを確認する。
6.
[役割の追加]でHyper-Vを追加する。
以下のような現象が発生した場合は下記方法で解決できる可能性があります。
【現象-1】
1.
[役割の追加]でHyper-Vを追加する。
2.
役割の追加のウィザードを終了すると「再起動しますか?」と聞かれるので、再起動する。
3.
PC再起動時にHyper-Vのインストールが100%近くまで進むと次のエラーとなる。
「Windowsの機能の構成に失敗しました 変更を元に戻しています..」
4.
数回再起動を繰り返し、次の画面になりHyper-Vのインストールに失敗する。
【現象-2】
1.
bcdeditを実行するとオプションなしで実行すると、次のエラーが発生する。
ブート構成のデータ ストアを開けませんでした。
ファイルを格納しているボリュームが・・・・
次のオプションを指定するとbcd(ブート構成データ)を開ける。
bcdedit /store D:\boot\bcd /emum
2.
bcdeditで以下の値を追加する。
追加
nx OptOut
hypervisorlaunchtype Auto
削除
detecthal On
3.
次のコマンドを実行し、システムストアにbcdをコピー
bcdedit /import "D:\boot\bcd"
4.
bcdeditと実行してbcdを開けることを確認する。
また、bcdeditの内容が問題ないことも確認する。
※私の環境ではインポートされた値がインポート元と変わっていたので、
念のため以前と同じ値の新しいエントリを追加しておいた。
(結果的には不要だった。)
5.
再起動して、OSが正常に起動できることを確認する。
6.
[役割の追加]でHyper-Vを追加する。
2010年6月9日水曜日
BCDBOOT F:\windows /l ja-jp
私的 Windows 7 めも
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:JA6r1_BD2hQJ:www10.plala.or.jp/palm84/windows_7.html+bcd+%22%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A2%22%E3%80%80%E5%88%9D%E6%9C%9F%E5%80%A4&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
Bcdedit.exe
/sysstore システム ストア デバイスを設定します (EFI システムにのみ有効
です。設定内容は再起動後は維持されません。システム ストア
デバイスが明確に指定されていない場合にのみ使用されます)。
私的 Windows 7 めも
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:JA6r1_BD2hQJ:www10.plala.or.jp/palm84/windows_7.html+bcd+%22%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A2%22%E3%80%80%E5%88%9D%E6%9C%9F%E5%80%A4&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
Bcdedit.exe
/sysstore システム ストア デバイスを設定します (EFI システムにのみ有効
です。設定内容は再起動後は維持されません。システム ストア
デバイスが明確に指定されていない場合にのみ使用されます)。
2010年6月8日火曜日
2010年4月10日土曜日
メモリのテスト
Win7
[コントロール パネル]-[システムとセキュリティ]-[管理ツール]-[メモリ診断ツール]
vista
[コントロール パネル]-[システムとメンテナンス]-[管理ツール]-[メモリ診断ツール]
Windowsの機能の使い方
1. メモリ診断ツールが起動したら F1 キーを押します。
2. 次の設定を調整できます。
•テスト ミックス
実行するテストの種類を選択します。
これらのオプションは、メモリ診断ツールを実行すると一覧表示されます。
•キャッシュ
各テストに対するキャッシュ設定を選択します。
•パス カウント
テストを繰り返す回数を入力します。
3. F10 キーを押してテストを開始します。
それ以外のOSならmemtest86というツールでテスト可能。
ただし、FDでブートする必要がある。USBでブートできるPCならUSBでもいいかも。
コンピュータでメモリに関する問題が発生しているかどうかを知る方法
http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-vista/How-do-I-know-if-my-computer-has-a-memory-problem
メモリーテスト方法 (memtest86使用法)
http://www1.ocn.ne.jp/~yukiti/data/memtest.htm
[コントロール パネル]-[システムとセキュリティ]-[管理ツール]-[メモリ診断ツール]
vista
[コントロール パネル]-[システムとメンテナンス]-[管理ツール]-[メモリ診断ツール]
Windowsの機能の使い方
1. メモリ診断ツールが起動したら F1 キーを押します。
2. 次の設定を調整できます。
•テスト ミックス
実行するテストの種類を選択します。
これらのオプションは、メモリ診断ツールを実行すると一覧表示されます。
•キャッシュ
各テストに対するキャッシュ設定を選択します。
•パス カウント
テストを繰り返す回数を入力します。
3. F10 キーを押してテストを開始します。
それ以外のOSならmemtest86というツールでテスト可能。
ただし、FDでブートする必要がある。USBでブートできるPCならUSBでもいいかも。
コンピュータでメモリに関する問題が発生しているかどうかを知る方法
http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-vista/How-do-I-know-if-my-computer-has-a-memory-problem
メモリーテスト方法 (memtest86使用法)
http://www1.ocn.ne.jp/~yukiti/data/memtest.htm
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